2005年04月02日

スパニッシュ・アパートメント

スパニッシュ アパートメント


3月14日に購入したDVD、L'Auberge espagnole (スパニッシュ・アパートメント)をやっと見てみた。

感想は・・レンタルでも良かったかも。っとゆうのも、主人公を演じているロマン・デュリスが好きになれない。「パリの確立」の中での彼は好きなんだけど、「スパニッシュ〜」の中での彼は見た目が好きになれない。っとゆうのも、七三分けなのだ〜! そんな理由かいたらーっ(汗)って思うかもだけど、わたしには大切なこと。

そして、もう一つの理由が言語かも。この作品はフランス語がメインなんだけど、スペイン語もちょくちょく入ってくる。しかし私には聞いた感じどちらも同じように聞こえてしまい、これが映画の面白さを半減してしまってるのかもしれない。本当は(作品の中で)相手に通じていない言語も同じ日本語で字幕に訳されてしまうので、わたしにはフランス語なのかスペイン語なのかわからなくなってしまう。結果、相手の反応がイマイチに見えてしまったりする。

でも、設定自体はおもしろい映画。一つのアパートで6人のいろんな国籍の人が同居生活を送るとゆうのは、たのしい。彼らの日常生活の描写は楽しかった! 自分もやってみたいなぁっと思ったよ。

ま、とりあえず買ってしまったので、また暇なときに見直してみよう。もしかしたら好きな映画へと変わるかもしれないし。ね。

posted by Denise at 00:00| 東京 🌁| Comment(0) | TrackBack(1) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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『スパニッシュ・アパートメント』☆期間限定☆異文化生活。青春の甘くて切ない1ページ!
Excerpt: スパニッシュ・アパートメントL\'Auberge espagnole んー♪よくできた、いい映画だ!と、あらためて確認。 パリで暮らす大学生が、1年間の交換留学でバルセロナへ。恋人(『..
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Tracked: 2005-05-15 18:17
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