2005年07月09日

INTACTO ―10億分の1の男―

INTACTO


最近めっきりスペイン映画☆

っとゆうことで、今回見たのはINTACTO(10億分の1の男)です。

トマス(レオナルド・スバラグリア)は飛行機事故で唯一の生存者。そのトマスの強運に目をつけたのがフェデリコ。トマスは生存者として生き残ったものの、銀行強盗犯としてつかまってしまう。そこにフェデリコは近づき、トマスをあるゲームの参加を条件に逃がせてあげるのだ。

このゲームとゆうのは、強運者が集まって運を競うもの。宝くじを買って当たる、外れる。っとゆうのなら分りやすいのだが、このゲームとゆうのは命がけ。目隠しで森を全速力で走り抜け最後まで木にぶつからなかった人が勝ち・・とか。

そしてそのゲームにはお金以外のものを掛けなければならない。ポラロイドを使って写っている人間を賭け、勝ったものはその人間の運(命)さえも手に入れてしまうことができるのだ。そして、フェデリコはトマスの知らないうちにゲームにトマスの恋人アナの写真を賭けに入れてしまう・・。

感想は、トマスかっこいい♪ 最初の長髪もよいが、後半の短髪も素敵☆ やっぱり映画は出演者に興味をもてないと飽きて終了してしまうから、大事な要素だとおもう。 ストーリーもなかなか良かったのだけど、ちょっと難しい。じっくりゆっくり集中してみるのが良いと思われ。
posted by Denise at 00:52| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 映画 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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