2006年04月07日

ダ・ヴィンチ・コード

ダ・ヴィンチ・コード


先ほど読み終わった“ダ・ヴィンチ・コード”

文庫になるのを待ち続け、暇があればコツコツよんだのだけどなかなかあっさりと読めたのだ。 内容はあまりに有名になっているのでココで言及する必要はないと思うので控えます。

舞台になってるのはフランスとイギリス☆ っとゆうことでちょっとばかり親近感。 行ったことあるところだと特にイメージが広がるので楽しかったのかな。 

今思えばもったいないことに、わたしはルーブル美術館に行ってはいるのだけど、込んでいる・・っとゆう理由からモナリザさんは拝まずにいたのでした。 当時(2000年)に撮った写真を引っ張り出してきて確認したらルーブルのガラスのピラミッドの前でroooとおてんば娘と3人でふざけた格好して撮った写真が一枚だけ。 もったいなーい><

でもね、記念にっと買ってきたメダルが手元に残ってるの。↓
LOUVRE coin 2000



そして、イギリスのウェストミンスター寺院(Westminster Abbey) こちらも文中に登場するのだけど、2000年に訪れた場所。 文中ではニュートンのお墓がココにあるとゆう下りで登場するのだけど、どうやら私はニュートンさんのお墓にはお目にかかってないと思う。

Westminster Abbey
 

2000年に訪れた国々(イギリス、フランス、イタリア)の写真が少ない! 撮ってあってもなんの建物だったのか・・誰の何の絵なのか・・と自分ですらわからない。 しかも、ぶれてたり暗かったり。 

当時はフィルム撮影だったのだけど、デジカメ持って再び訪れたいな。ちゃんと後悔しない旅にしたい。 っと、本とは関係ない話になっちゃった。  ま、いっか。

そそ、ニュートンと私の共通点を発見☆ それは2人とも左きき!

posted by Denise at 00:42| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月19日

ハッピーバースデー

ハッピーバースデー


親、兄弟から存在を否定された11歳の女の子の話。 

普通の家庭に育った私は幸せだったのだな。っと思わされる、つらいけど感動もする本でした。
posted by Denise at 14:41| 東京 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2006年03月14日

読書

乙一


最近、本を読む。

読んだ本を忘れそうなのでとりあえず記録を残すことに。 今は乙一さんの本に夢中☆ 短編なので読みやすい。

■夏と花火と私の死体
■優子
■石ノ目
■はじめ
■BLUE
■平面いぬ。
■失はれる物語

すべて乙一さんのもので、上記が読んだもの。

■天帝妖狐
■A MASKED BALL
■Calling You
■傷
■手を握る泥棒の物語
■しあわせは子猫のかたち
■マリアの指

↑これがこれから読むもの。

昔から本の感想文は苦手だったので、ココに書けないけれど不思議な観点からの作品だったり、さみしげな感じだったり、でも泣けてしまったり・・です。




posted by Denise at 00:00| 東京 ☁| Comment(0) | TrackBack(0) | 読書 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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